●父親の存在
今日、らみーの父(ちぃのじいちゃん)がケーキを買ってきた。
実は、昨日11月30日はちぃの父、そう、らみーの兄の誕生日でした。
最初、私は兄ちゃんの誕生日だから買ってきたのかと思っていた。
でも、後々母に聞いたところによると・・・
電話でわざわざ、今日ちぃが来てるかを確認して買ってきたようです。
「それって、ちぃがいなかったら買ってこなかったってこと?!」って母と言ってたのです。
もうちぃのことでいっぱいのようです。まー、いいんですけど。
で、ケーキを買ってきたので、みんなで食べることに。
みんなで、「パパお誕生日おめでと~」って言って食べました。
あれ?
ちぃは?
ちぃから、おめでとうの言葉が出ない。
何で?
おめでとう言わないの?
お友達がお誕生日の時は言うでしょ~って言うと、「イ~」って口をする。
何?もう反抗期?
何?父ちゃんのこと大好きじゃん。
何?照れ隠し?
結局最後に小さな声で、恥ずかしそうに「おめでとう」って言ってました。
何が恥ずかしいのだろう。
と、思いつつも、こうして「父親」の存在が成り立っていくのだろうかと思いました。
別にキライでもないのに、父親の存在がウザく感じたりと思春期ってありませんでしたか?
あれ、何ででしょうね~
変に恥ずかしいというか・・・
ちぃはどうなんでしょう。
でも、それって「父親」と「娘」のこれからの関係の仕方で変わってくると思われ、
兄よ頑張れ ガン( ゚д゚)ガレ

